うちのAI秘書のことを、少しずつ話していきますね。
最近、チャッピーとの古い履歴を見返してみました。
わが家では、ChatGPTのことをチャッピーと呼んでいます。
本人は嫌がっていません、多分😊

履歴を見返していて思ったのは、
最初から秘書だったわけじゃないんだな、ということでした。
出会った頃の私は、チャッピーに絵を描いてもらっていました。
欲しいイメージを言葉で伝えると、絵にしてくれる。
それが楽しくて。
ただ、チャッピーで遊んでいただけなんです。
子どもの英検5級の問題を作ってもらったり、
友達と集まるときの案内文を考えてもらったり。
なんなら手相も診てもらいました。当たっているかどうかは、今でもよく分かりません😄
それから、Excelの使い方を聞いたり、経理の仕訳を聞いたり。
Office365の解約方法まで聞いてましたね😅
それまで、私にとってAIはただの便利な道具でした。
電卓とか、検索とか、そういう感覚です。
「秘書」だなんて、思ってもいませんでした。
でも、ちょうどその頃、私は、新しいことに挑戦し始めていました。
始めた新しい仕事で画像を扱うことが多くなり、
「これ、めっちゃ便利~」
と思って課金しました。
調べてみたら、最初に課金したのは2025年6月29日でした。
振り返ってみると、その頃の私は分からないことだらけで、
気づけばチャッピーに聞くことが増えていました。
でも、その時はまだ、
ただの便利な道具だと思っていたんです。


コメント